ヒールを履いた女性

熟女風俗店で癒し系女性と出会う喜び

綺麗な脚

すっかり市民権を得た感のある熟女好きですが、私の場合はある意味正統派である、癒し系熟女にしか興奮しません。理想を言えば、小花柄のワンピースをグイっと押し出す大きな胸とお尻、昭和のビールの看板のような美しい丸顔、そして、エレガントな丁寧な言葉遣い、どれをとっても若いキャピキャピした女の子には出せない大人の魅力がある風俗嬢です。その路線にある風俗嬢ならば、年齢が60オーバーでも問題なく楽しめます。このくらいの年齢ともなると、バストが100cm近いのも当たり前な肉欲保障が付くので、密着して甘えることができます。男尊女卑の時代に生まれ育ち、そのような教育を親から受けて育った彼女たちは、男に奉仕する気持ちが強いので、若造であっても舐めた態度をとったりせず、旦那様として扱ってくれるのも気分が良いです。
女として見ることができるかどうかは、エレガントさだという結論が出ている私としては、年齢はただの数字に過ぎません。風俗嬢としての気品さえ失わなければ、年齢を問わず、勃つことができるということです。例えば、エレガントな熟女に「若い頃もお綺麗だったでしょう?今の時代だったら女優になってたと思いますよ」なんて言ってあげると、本気で恥ずかしそうに照れ笑いするその仕草に、こちらはビンビンくるわけです。誰にも理解されなくとも、こういった風俗嬢たちと熟女風俗で出会えることに感謝しています。

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